FAQ
- Q. MUSiC GARDENが他の講座と違う点を、いくつか教えてください。
- Q. 今までいくつかの講座で勉強をしてきたのですが、結果が伴いませんでした。
こんな私ですが、受講は大丈夫でしょうか? - Q. コンペ参加を目標に、受講して勉強させていただきたいと思っています。
コンペはどういうものがありますか? - Q. コンペに参加し採用されたときには、マネジメント手数料が何%か引かれると思いますが、
この点を教えてください。 - Q. 作詞講座・作曲編曲講座の、メールのやりとりについて、教えてください。
- Q. 受講生やマネジメント作家へのケアとは、どんなことでしょうか?
- Q. 作家志望者のコライトについて、どう思われますか?
- Q. すべて、島崎さんが一人で添削や返信メールを書いているのですか?
- Q. 受講の前に、島崎さんの著書を読んでおいたほうが良いでしょうか?
- Q. 作詞講座と作曲編曲講座の両方を受講することは、可能でしょうか?
- Q. 受講の手順を教えてください。
- Q. 振込みは、月初めですか?毎月何日に行うのでしょうか?
- Q. 休会制度はありますか?
- Q.MUSiC GARDENが他の講座と違う点を、いくつか教えてください。
-
■現役の作家/音楽プロデューサー/音楽ディレクターが直接育成指導/フォロー/バックアップし、常に業界直結であること。
とくに、「コンペの内容作り/デモの選考/作家へのディレクション/原盤制作を手掛ける原盤制作ディレクター」が、
二人三脚で育成指導/フォロー/バックアップを行うことは、作家志望者/作家にとっても「最高な環境」と言えるでしょう。■「育成⇒コンペ⇒デビュー後のマネジメント」という一貫システムであること。
育成/修練して終了ではなく、即座にコンペ/制作/現場仕事に参加することが出来るので、
幅広いアウトプットがあることは、作家志望者/作家にとって非常に「心強く、安心した環境」でしょう。■受講生/マネジメント作家の「提供実績」が圧倒的です。
世の中に「作家育成講座」というものがほぼ無い頃からスタートしているため、
「作家育成に関しての歴史と実績は圧倒的」と言えます。■「徹底した個別指導」で、その人の癖/傾向/レベルに見合う「弱点克服/実力アップ」を実現しています。
表面的な「添削/解説/指摘/ディレクション/やりとり」は、一切行いません。■作家志望者/作家の「悩み/不安」に対しての「徹底的なケア/フォロー/カウンセリング」も行っております。
作家活動は膨大な不安を抱えての活動になりますし、メンタルにダメージを負うことも非常に多いので、
定期的な「相談・カウンセリング」を行いつつ、「意識/アクション面での改善と回復」を優先しています。■「どこがダメなのか」「どうしてダメなのか」「どうすべきなのか」という3つを徹底的に解説していきます。
「どこがダメで、どうしてダメなのか」という「失敗している原因/仕組み/構図」を理解/把握した上で
「どうすべきなのか」を学んでいくことが出来るので、非常に高い効果/結果/実績を生み出しています。■「受講料」が圧倒的に安い点です。
「育成⇒コンペ⇒デビュー後のマネジメント」の一貫システムを設けている中で、これだけ受講料が安い理由は、
私自身、作家/音楽プロデューサー/音楽ディレクターのポジションを確立しており、業界を目指す志望者から、
過度な受講料を得る必要が無いためです。
20数年以上、情熱をもって、真剣に全力で作家育成を「ライフワーク」として行っています。Q&A TOPへ戻る - Q.今までいくつかの講座で勉強をしてきたのですが、結果が伴いませんでした。
こんな私ですが、受講は大丈夫でしょうか? -
いろいろな講座に長年通って結果が出ずに、もうどうしたらいいのか分からなくなり、助けを求めてきたり、
最後の勉強・挑戦と覚悟を決めて、MUSiC GARDENを受講する受講生が非常に多く、 「MUSiC GARDENは、
最後の砦みたいな場所です」という言葉をよく言われます。いろいろな講座で勉強してきた受講生の添削やメールでのやり取りをしていると、「え、こんなことも教わっていないの?」
「え、この弱点や改善点も、指摘されていないの?」と僕自身ビックリすることが多く、受講生の側からしても、
「これ、今まで教えてもらわなかったです」「これ、全然今まで知りませんでした」というような言葉を連発することが
あります。そういう方々は「講座ジプシー」と呼ばれることが多く、「講座に通う=勉強をしている」と錯覚してきてしまった
人が多かったり、受講をしても、的確な指導をされてきていない可能性もあり、「実際は自分の弱点や改善点と
向かい合ってきていない」という悲しい現実があります。いろいろな講座がありますが、一番多いのは、感想的なコメント中心の講座が多いでしょう。
それでは「どのように改善すればいいのか」を知ることも出来ません。また、指導者が、過去の実績だけで教えていて、今現場の最前線にいない人がいろいろと言うので、すでに知識や
感覚や業界内の状況把握が古い&ズレまくっていることも多いです。さらには、「この人何してる人?」っていう人が「音楽プロデューサー」を名乗っている講座も残念ながら、
非常に多くあります。この講座では、その受講生の「どこがダメなのか」「どうしてダメなのか」「どうすべきなのか」という3つを徹底的に
解説していくので、確実に、改善・成長へと繋げます。作家目線、ディレクター目線、育成目線の3つで添削・アドバイス・バックアップするので、安心してついてきてください。
Q&A TOPへ戻る - Q.コンペ参加を目標に、受講して勉強させていただきたいと思っています。
コンペはどういうものがありますか? -
A.メジャーレコード会社のコンペを膨大に扱っております。
(アーティスト/アイドル/声優/バンド/アニメ・ゲーム/舞台・ミュージカル/コンサート案件など)直接、レコード会社/事務所/ディレクターさん経由でコンペをいただく場合もありますし、
こちら側からのプレゼンによって、新規のコンペ/制作案件をいただくことも多数あります。また、コンペ以外でも、舞台音楽制作/CM音楽制作/CR系楽曲制作/ゲームBGM制作/劇伴制作の仕事も
数多く担当しているので、受講生/マネジメント作家の、プレゼン先/進路は、非常に多いです。コンペは、当然実力がないと参加出来ませんし、コンペで採用されることで、作家デビュー/リリースは実現しますので、
是非、勝ち獲っていただきたいと思います!Q&A TOPへ戻る - Q.コンペに参加し採用されたときには、マネジメント手数料が何%か引かれると思いますが、
この点を教えてください。 -
コンペ未経験者や、志望者の方の中には知らない方も多いと思いますが、どこの事務所でも、作家・預かり作家が
コンペに参加し、採用になった際や、仕事に繋がった際には、マネジメント手数料というものが、
例外なく発生します。これは、採用になった楽曲・歌詞・アレンジについては、印税やギャラの何%かを事務所に払う(実際には手数料を
引かれて振り込まれる)というものです。MUSiC GARDENのマネジメントでも同様に、コンペでの採用時や仕事に繋がったときには、案件によって
マネジメント手数料というのが発生しますが、発生しても一般的なパーセンテージ内ですので、ご安心ください。また、マネジメント手数料の発生の有無とパーセンテージについては、案件の内容や作家の実績などでも変わります
ので、随時相談し合っていければと思います。当然、作家自身の権利を守るために、契約書はきちんと交わしますので、ご安心ください。
Q&A TOPへ戻る - Q.作詞講座・作曲編曲講座の、メールのやりとりについて、教えてください。
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MUSiC GARDENで、多くの受講生の弱点発見・改善・実力アップ・作家デビューへと導いている理由は、
「徹底したメールでのやりとり」です。こちらから添削メールやレスメールを送り、受講生がそれらを読んですぐにリテイクという手順と、添削メールや
レスメールに対して「まとめてレスをしてくる」ということを、禁じています。その理由はシンプルで、
「出来ていない・理解していないから、添削・解説・指摘を受けている」
わけですから、1度読んで、全部理解し、いきなり改善出来ることは、まずナイわけです。そのため、理解度を深めたり、誤解がないかをチェックしたり、追加の解説をしたりするために、何度かのメール
のやりとりを行いながら、進めます。解説の量や細かさは、どの志望者・受講生も驚きます。
それくらい細部まで解説を行うので、その人の弱点を改善することが出来て、その積み重ねを経て、プロ作家
デビューへと繋げられるわけです。レスメールでは、「段落ごとのレス」をしてもらうことで、誤解や解釈ミスがあればその段落ごとに解説が出来ますし、
「あれ、どういうことを指摘されてるんだ?」と受講生が思っても、段落ごとの解説なので、その段落、もしくは
前のメールを見てもらえれば、指摘内容・指摘理由を見失うことはないようになっています。すべてのやりとりがメールで残っているわけですから、いつだって読み返すことも出来ますし、さかのぼることも
出来るので、受講生にとっては、「自分だけの最強の参考書」となります。最初はメールを打つのが苦手な方でも、定期的に書いていれば、100%打てるようになりますし、メールを書くこと
にも慣れてくるので、ご安心ください。また、あらゆる相談、悩みについても、常にメールのやりとりをしていることで、溜めこまずに解決が出来たり、
迅速な対処が出来ます。Q&A TOPへ戻る - Q.受講生やマネジメント作家へのケアとは、どんなことでしょうか?
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作家志望者はとにかく、凄まじい「不安」と「孤独」の中で、作家を目指しています。
講座内でも、課題や弱点と向かい合うことで、自分がどれだけ今出来ていないか、を痛感し、自分の現実と向かい合う
ことは、本当に大変なことです。しかし、自分の改善点・弱点と向かい合い、逃げずに克服することでしか、成長はあり得ません。
それなので、徹底的に受講生の不安・考え事・悩み事・相談と向かい合い、解決法を一緒に探したり、対応策を伝えたり、
道を切り拓きます。メンタルコントロールのバックアップをメインに、メール・電話・直接講義などで、不安や孤独を緩和させたり、
時には叱咤激励をすることで背中を押したりしています。他の志望者の実際の改善例や、自分の過去の例なども
話すので、相当気持ちも楽になると思います。また、受講生によって、弱点や、成長度合い、課題取り組み度合いも異なるので、こちらで常に冷静に現状を見極めながら、
進め方や課題を変えたり、コンペに参加してもらったりもします。コンペ参加者には、徹底的に毎回添削を行い、改善点・反省点を細かく伝えていくので、1回の制作で確実に意識も
行動も改善されていきます。デビュー後のマネジメントにおいても、その受講生が参加出来るコンペや制作仕事が増えるように売り込みも積極的に
行いますし、コンペ参加スケジュールも綿密に構築し、メンタルのケア・相談にも随時対応しています。Q&A TOPへ戻る - Q.作家志望者のコライトについて、どう思われますか?
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もしもあなたが、実績もなく(実績が数作品程度も含む)、作家志望者として勉強をしている身ならば、よく知らない
誰かと組んで、貴重な時間を費やすより、自らの弱点や改善点と向かい合い、聴き込みを続け、1人で楽曲を作り出す
ことが出来るようにすることが、何よりも先決だと思います。正直なところ、初心者や実力や実績がない作家志望者が、いきなりコライトをしたところで、「1回の経験」としては
良いでしょうが、そもそも、「その人自身の弱点改善・克服」には、まったく直結していないことに、冷静になれば、
気付くことが出来るでしょう。コライトは、本来、実力や実績がある人同士で行うことで、より良い作品、お互いの長所を生かした作品、予測不可能な
作品、を作り出すことが本質ですし、効果的と言えます。本当にお互いリスペクトをもって行う知り合い2名程度の
コライトならば、良い効果を生むでしょう。海外では主流なもので、日本でもコライトを取り入れた制作も多くなっていますが、あくまでも、「個」に力がなければ、
コライトは成立しません。その本質を忘れたらいけません。
そして、
「作家の勉強したいから受講したら、いきなりコライトさせられた」
という類の相談は、正直な話、驚くほど、毎月結構受けています。「1人で曲が作れなくても、作家になれます」
「1人で1曲作るのに1週間かかるところを、コライトならば、2、3曲作れます」
「全員が均等に印税も分配されるから、最高だ」みたいなことを言われることが多いようです。
作家志望者を20年以上指導してきている自分なりの考えを書かせて頂きます。「1人で曲が作れなくても、作家になれます・・・?」
⇒誰かと組まなければ曲が作れない、ということを割り切るのであれば、そのスタンスで良いでしょう。
しかし、僕はきちんと1人で曲を作り、実績を出すことを優先すべきと断言します。
自分が出来ないことを、改善せず誰かに任せ、結果、曲は出来るかもしれないですし、「分担」と言えば
聞こえは良いでしょう。しかし、その人の弱点はいつまでも改善しない現実は残ったままですよね?自分だけで
曲が作れて実績がある人達同士のコライトならば、お互いの得意分野を活かせたり、不得意分野を補うことも可能ですが、
まだ実績もないプロ志望者であれば、当たり前すぎることですが、まずは、1人で曲を作れるように励み、
そして自分自身の実績作りに尽力したほうが良いでしょう。「1人で1曲作るのに1週間かかるところを、コライトならば、2、3曲作れます・・・?」
⇒曲数で語るのならば、そうかもしれませんが、何曲作れたかで語るものではありません。
コライトで1年で100曲作ったとしても、個人で自らの弱点・改善点と向かい合い、研究や分析、試行錯誤をして
作った20曲のほうが、確実に、その作家自身にしたら、意味と価値があるでしょうし、多くの知識・感覚を得て、
改善・成長していることでしょう。あとは、好き勝手に自分で曲を動かせないというのも後々大きな問題になっていることが非常に多いです。
自分だけの曲ならば、いろいろな事務所やコンペに出せますが、第三者が絡んでいることで、いろいろなしがらみが
出てくる事例が多々ありますので、要注意です。デモを聴かせるにしても、1人で普通に作っていれば、評価はすべて自分になりますが、たとえば、
「この曲良いですね!」となっても、「あ、サビは違う人が作っていて・・・」「あ、でもあとの2名のことはよく知らなくて・・・」
となった場合、事務所もレコード会社としても、その楽曲を動かしていくことは、権利的にも安全性からしても、
積極的には動いてくれないところも多いでしょう。「全員が均等に印税も分配されるから、最高だ・・・?」
⇒コライトした相手のこと、よく知っているでしょうか?その人達は何を担当しましたか?
仮歌詞作詞?仮歌?Aメロの作曲?Bメロの作曲?サビの作曲?アレンジ? トップライナー?ディレクターを名乗る人?場合によっては、あなたがほとんど作ってる場合もあるでしょうし、あなたがほとんど関わっていないこともあるでしょう。
それでも、クレジットが連名になるという意味。最初は「クレジットされればなんでも良いし嬉しい」かもしれないですが、
胸を張って「あの曲作りました」と言えるのか疑問です。多くのコライト経験者が、毎月のように僕に相談をしてきます。
「冷静になると、クレジット連名なのは、辛い・・・」
「全然、曲のリリースが誇れない・・・」
「作曲していない人が作曲にクレジットされてる・・・」
「作詞してないのに、自分も作詞にクレジットされてる・・・」
「結局トップライナーと呼ばれる人だけが美味しい想いをしてる・・・」挙げればキリがないほど、リアルな現実がそこにはあります。
いろいろ考えてみてはいかがでしょう?
僕もコライト経験はありますし、周りにもコライトをして成功している作家仲間も大勢います。
みんなそういう人たちは、個々での実力も実績もありますし、尊敬できる人達です。長年の指導・育成経験、自らの作家経験、現場経験から見ても、仕事を長くしていくためには、やっぱり
「個人での実績が最も重要」となることを知っています。「個」を鍛えてる人、「個」で実績を作れる人は、仕事を得られますし、
強いですよ。本気で「個の改善・成長」をしたい方は、是非、ご相談ください。全力で指導します!
Q&A TOPへ戻る - Q.すべて、島崎さんが一人で添削や返信メールを書いているのですか?
-
はい、すべて一人で、添削・メール返信もしています。ゴーストは、一切いません(苦笑)。
それなので、受講生数とマネジメント作家数も、自分がきちんと指導・対応出来る人数を決めて、指導しています。
Q&A TOPへ戻る - Q.受講の前に、島崎さんの著書を読んでおいたほうが良いでしょうか?
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ほとんどの受講希望者の方は、私が提供&制作した楽曲/音楽プロデュース楽曲/
リットーミュージックから出している4冊の書籍/note/インタビュー/出演動画/出演記事などをチェックし、
その作品/言葉/内容に刺激を受けて共感してくださって、「この人に学びたい!」と思い、
問い合わせをしてくださっています。本気で受講を検討されている方でしたら、自分が学ぼうとしている人が携わった音楽/考え方/言葉を
事前に知ることは大事/必要だと思います。Q&A TOPへ戻る - Q.作詞講座と作曲編曲講座の両方を受講することは、可能でしょうか?
-
はい、もちろん可能です。
作曲だけではなく作詞まで行えるようになれば、楽曲制作時の仮歌詞のクオリティーも高くなり、作詞と作曲両方の
採用も狙えますし、作詞家としても仕事が出来る可能性も増えていきます。しかし、必ず、メールにて、方針や受講内容を、きちんと話し合いさせて頂きます。
というのも、課題の量もありますし、1つを勉強するだけでも大変なので、進め方や課題については、個々の現状、
実力、弱点などを見極めつつ、事前に相談の上、決めていきたいと思います。料金や詳細は、気軽にお問い合わせください。
Q&A TOPへ戻る - Q.受講の手順を教えてください。
-
非常にシンプルですので、ご安心ください。
(1)問い合わせフォームに必要事項を明記の上、送信していただきます。
(2)こちらから、各講座の詳細をメールいたします。
(※Gメール使用者は、迷惑メールフォルダに入ってしまうことがありますので、
必ず毎日チェックをお願いします)
(3)受講希望者より、受講の旨、返信を頂きます。
(4)受講の場合、こちらから、受講確認事項を記載したメールを送ります。
(5)受講確認事項に記載の上、返信して頂きます。
(6)受講・マネジメント契約書内容を、こちらからメールにて送ります。
(7)確認をして頂き、質問があれば質問をください。
(8)質問がなければ、受講・マネジメント契約書を送付します。
(9)届きましたら、署名・捺印の上、返送ください。
(10)こちらに書類が届き、書名・捺印の確認が済みましたら、振り込みとなります。
(11)振り込み確認後、受講開始となり、課題などを伝えます。Q&A TOPへ戻る - Q.振込みは、月初めですか?毎月何日に行うのでしょうか?
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受講生によって、講座スタート日は異なりますので、振り込み日は、受講時に受講生とメールで決めています。
最初に振り込みをした日が「振り込み日」となり、翌月以降も同じ日に振り込みをしていただく、というシンプルな
設定にしています。仮に7月23日に1回目の振込みをして頂いた場合、翌月以降も、「23日が振込み日」となっておりますので、
8月23日、9月23日・・・となります。この振込み日が、土日祝日の場合は、その前日までに振込みをお願い致します。
MUSiC GARDENの口座は、「三菱UFJ銀行」となります。
振り込みは大手銀行のネットバンクを使われる方がほとんどです。ほとんどの銀行はネットバンクに対応して
いるので、各自手続きをして頂き、 ネット経由で振り込みが出来るようにして、毎月の振り込みを行っている方が
多いです。(もちろん、毎月ATMや銀行からの振り込みも可能です。)Q&A TOPへ戻る - Q.休会制度はありますか?
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休会制度は基本的に設けておりません。
しかし、健康面や家庭の事情など、止むを得ない場合は、
事前相談の上、2週間程度の休会は可能です。勉強や作家活動を継続したい希望や意志があるのであれば、
時期(短期・長期含む)は前向きに相談にのりますので、ご安心ください。随時、事前に相談頂けますよう、宜しくお願い致します。
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